当ブログの取引設定

FXでトラリピのようなトレードをしようと思うとき、いくつかの選択肢があります。主なところを書きますと・・・

1 トラリピ(M2J)
2 トライオートFX(インヴァスト証券)
3 連続予約注文(マネーパートナーズ)
4 iサイクル注文、トラッキングトレード、ループイフダン
5 MT4(複数のFX業者で可能)

MT4は難しいので、ここでは見送りにします。

ひとたび設定したら、可能な限り永遠に取引してほしいです。そこで、連続予約注文、iサイクル注文、トラッキングトレードそしてループイフダンも外しました。

残りは2つ。トラリピとトライオートFXです。

通貨ペア数などでいい勝負をしていますが、スプレッドやスワップポイントを考えると、トライオートFXでしょう!というわけで、トライオートFXを採用することにしました。

どうせやるなら、成績も公開しちゃおう!というブログです。

成績を公開するなら、大負けしたらカッコ悪いな・・・というわけで、しっかり勉強しています。主要な記事につき、下にまとめています。

なお、取引設定に関する記事全体につきましては、カテゴリー「取引設定」でご確認ください。

おすすめ記事

win年金不安・老後不安・失業不安をぶっ飛ばそう!

私たちの多くは、年金、老後、失業に対して漠然とした不安を持っていると思います。トライオートFXを使った当ブログの取引設定は、これらへの対策という意味があります。
arrowトライオートFXを使ったリアルトレードの設定

当ブログで採用している、長期リピート系注文の内容をご紹介します。
pc-user当ブログのリアルトレード:確定損益額と含み損益を予想

当ブログで実戦するトレードの結果を毎月報告する予定です。その前に、損益グラフがどのように推移するのか予想しました。
ok長期リピート系注文をしたいが、資金不足の場合

過去数十年の値動き全体で発注しますので、資金も必要になります。そこで、必要な資金を抑えながら当ブログと同じような取引をする方法を考察します。
ok強制ロスカット近くにならない限り、含み損はOK

含み損は嫌なものです。しかし、当ブログの長期リピート系注文では、将来の成功のために含み損が必要です。その理由を考察します。
study当ブログの取引設定:発注範囲がとても広い理由

当ブログの公開トレードは、発注範囲がとても広いです。なぜこのような設定を採用したのでしょうか。確認しましょう。
australiaトライオートFXのリアルトレードで豪ドル/円を選んだ理由

長期リピート系注文では、様々な通貨ペアで取引できます。その中で豪ドル/円を採用した理由をご紹介します。

投稿日:2016年10月17日 更新日:

Copyright© FXリアルトレード道場 , 2017 AllRights Reserved.